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Asian Scientist Magazineのウェブサイト上のFeaturesの記事Asia's Rising Scientistsのインタビューで、工学研究科の小塩明助教の研究内容等を紹介しています

2020年07月03日

Asian Scientist Magazineのウェブサイト上のFeaturesの記事Asia's Rising Scientistsのインタビュー(メールでのインタビュー)で、工学研究科の小塩明助教の研究内容等を紹介しています。(三重大学外部のサイトです)
https://www.asianscientist.com/2020/07/features/asias-rising-scientists-akira-koshio/

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本インタビュー記事では、現在の研究としてナノチューブ、ナノワイヤー、ナノ粒子、ナノリボン、ナノシートなどのナノ物質の生成法の開発、これまでの完成された研究プロジェクトとして、金属触媒を用いることなくカーボンナノチューブを製造できる高周波プラズマ法を開発したことなどを紹介しています。その他に、次の10年間に達成したい研究、現在の研究分野へ進んだ動機、これまでの最大の逆境、現在直面している課題などのアジアの注目の科学者としてインタビューに答えています。

なお、同雑誌では2016年3月に「2015年のThe Asian Scientist 100」に選出されています。

20200703_工学研究科小塩先生記事掲載(2)

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