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附属練習船「勢水丸」で留学生が体験航海をしました

2012年10月23日

10月16日(火)~10月18日(木)の間、附属練習船「勢水丸」を使って留学生のための体験航海が行われました。

この体験航海は、日本人学生と外国人学生が船上で寝起きをともにし“一つ釜の飯”を食べることで、お互いに「国際交流」の重要性を身をもって感じることのできる貴重な機会になるとして、生物資源学研究科宮崎多惠子准教授が国際交流センター花見槇子特任教授とともに企画し行ったものです。

参加した韓国・タイ・中国・ドイツ・フランスの10名の留学生は、三河湾~伊勢湾を航海し、宮崎准教授の研究室の学生や乗組員とともに朝のラジオ体操、魚の採集などを行いました。


みんなで朝のラジオ体操                         試料採集                          


三重大カレーを「いただきます!」                   勢水丸の前で

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