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ミャンマーの看護師が学長を表敬訪問しました

2012年08月24日

ミャンマーの首都にある、ネピドー総合病院の手術室の看護師2名が研修で来日し、内田学長を表敬訪問しました。

20120824_ミャンマーとの病院交流で、看護師2名が学長訪問_笠井先生 (26)

今回、Nwe Ni Aye(ヌエ ニ アイ)さんとHtet Htet Myint(テ テ ミント)さんが来日されたのは、主に整形外科を中心に日本の医療について研修し、ミャンマーの医療発展に役立てることを目的としています。

これは、医学系研究科の笠井 裕一教授が、長年ミャンマーへの医療支援を行なっているなかから生まれた連携・交流によるものです。

20120824_ミャンマーとの病院交流で、看護師2名が学長訪問_笠井先生 (67)のサムネール画像
左から、Nwe Ni Ayeさん 内田学長 Htet Htet Myintさん 笠井教授

今回の研修がミャンマーの医療発展に役立ち、また、さらに交流が深まることが期待されます。

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