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「みかんの里 三重南紀」普及プロジェクト"極早生ヌーボー"開催のお知らせ

2012年09月13日

三重南紀は、多彩な柑橘が年間を通して収穫できる全国有数のみかんの産地です。しかし残念ながら、昨今、みかんの消費量が減ってきています。

三重大学地域戦略センター(センター長:西村訓弘)では、このプロジェクトで、「もう一度みかんを食べよう!」をテーマに、みかんの里の魅力を多くの方々と共有していくことをねらいとしています。

今回は三重大学地域戦略センターとJA三重南紀の共催で、9月18日に初出荷となります極早生みかん「みえの一番星」をどこよりも早く食べていただこうと、極早生ヌーボーと題する配布イベントを津駅前で行います。当日は、みかん娘のみなさんもいらっしゃいます。
※極早生みかんとは、一般的に「みかん」と呼ばれている温州みかんの中で、その年一番最初に出る早出しみかんの総称です。

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日時:平成24年9月20日(木) 正午から約1時間程度
場所:津駅前(東口 ロータリー手前辺り)
対象者:一般
共催:三重大学地域戦略センター、JA三重南紀

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